このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

(仮称)西普天間住宅土地区画整理事業 環境影響評価準備書の公告・縦覧について

更新日:2017年12月7日

(仮称)西普天間住宅土地区画整理事業 環境影響評価準備書の公告・縦覧について

沖縄県環境影響評価条例(平成十二年沖縄県条例第七十七号)第四十二条第三項の規定により読み替えて適用される同条例第十三条第一項の規定により環境影響評価準備書(以下「準備書」という。)を作成したので、同条例第十五条の規定により準備書を縦覧に供すると共に、同条例第十六条第一項の規定により説明会を開催する。

(注釈)環境影響を受ける範囲であると認められる地域の範囲に北谷町も該当することから、北谷町建設経済部都市計画課においても縦覧を行います。

1.都市計画決定権者の氏名及び住所

氏名:宜野湾市長佐喜眞淳
住所:沖縄県宜野湾市野嵩一丁目一番一号

2.都市計画対象事業の名称、種類及び規模

名称:(仮称)西普天間住宅土地区画整理事業
種類:土地区画整理事業
規模:約50.8ha

3.都市計画対象事業が実施されるべき区域

宜野湾市字普天間石川原、字安仁屋東原、字安仁屋前原、字新城下原、字新城大道原、字新城西原、字喜友名山川原、字喜友名下原、字喜友名西原の各一部

4.環境影響を受ける範囲であると認められる地域の範囲

宜野湾市、北谷町

5.準備書等の縦覧の場所、期間及び時間

縦覧場所:宜野湾市役所建設部市街地整備課、北谷町役場建設経済部都市計画課
期間:平成29年11月28日から平成29年12月28日まで(土、日曜日及び祝日は除く。)
時間:午前9時から午後5時まで

6.意見書の提出

準備書の内容について環境の保全の見地から意見のある者は、次に定めるところにより、宜野湾市長に対して意見を提出することができる。

・提出先:〒901-2710宜野湾市野嵩一丁目1番1号宜野湾市建設部市街地整備課
TEL:098-893-4411(内線562)
FAX:098-892-4449
電子メール:toshi03@city.ginowan.okinawa.jp

(注釈)なお、FAXまたはメール送信される場合は、必ず送信された旨を意見書提出先へ電話にてご連絡ください。

・提出期限:平成30年1月17日まで

・記載事項:意見書は、氏名及び住所(法人その他団体にあってはその名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地)、都市計画対象事業の名称並びに環境の保全の見地からの意見(日本語で記録し理由についても記載すること。)を簡潔に記載すること。

7.資料

縦覧図書を下記ファイルのとおりインターネットで公表します。

※環境影響評価準備書(概要書)の第6章及び環境影響評価準備書(本編)の第9章におきまして、記載に誤りがありましたので、訂正いたします。訂正内容については、以下の正誤表を参照ください。

環境影響評価準備書(概要版)

環境影響評価準備書(概要書)【第2章 対象事業の目的及び内容】

環境影響評価準備書(本編)

環境影響評価準備書【第2章 対象事業の目的及び内容】

環境影響評価準備書【第3章 対象事業に係る環境影響を受ける範囲であると認められる地域及びその概況】

環境影響評価準備書【第4章 準備書作成までの概要】

環境影響評価準備書【第6章 調査、予測及び評価の結果】

(注釈)重要な種の保護の観点から、確認地点は表示しておりません。

8.説明会の開催を予定する日時及び場所

宜野湾市:平成29年12月12日午後7時から午後8時30分まで
宜野湾市役所別館3階第一会議室

北谷町:平成29年12月19日午後7時から午後8時30分まで
北谷町役場1階レセプションホール

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

宜野湾市役所 建設部 市街地整備課
沖縄県宜野湾市野嵩1丁目1番1号
E-mail:toshi03@city.ginowan.okinawa.jp
電話:098-893-4411
FAX:098-892-4449

本文ここまで


以下フッターです。

北谷町役場

〒904-0192 沖縄県中頭郡北谷町字桑江226番地 電話:098-936-1234
開庁時間 午前8時30分から午後0時、午後1時から午後5時15分
Copyright © Chatan Town. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る